第七艦隊 電波のテーゼ

2001年2月26日 月曜日

実は、夢の環境・常時接続はすでに実現しているのです。CATVで。
以前は、「常時接続になったら、テレホーダイなどいうナメた制度ともおさらばだ。ネットは昼間にやって、毎晩23時に寝る健康的な生活を手に入れよう。」
と思っていたのですが、現実は違いました。
24時間インターネットが出来る環境になったら、それはそれでただ単にインターネットをする時間が増えただけでした。食事・睡眠その他の時間以外は本当に24時間ネットをしてしまいそうな勢いです。
こいつぁ困った、ですね。
常時接続と言う事は、何時間やろうが金銭的変化は全く無いのですが、身体的な変化(主に視力の低下など)が著しいのです。
他には、時間を無駄に使っている気がしてならない等の精神的影響があります。終わり無いNA無い青春時代とは言っても、流石にこれはまずいだろう。

というわけで、僕は今日からインターネットを控え目にしたいと思います。

なぜなら、視力がこれ以上衰えたら、いつか横浜アリーナに行った時に、10人の姿を視認できなくなってしまうからです。

これは、本当に、重大事だ。

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米国第七艦隊司令官、メッガー中将の言葉。

「日本が我々に供出している40億円は、日本国民にとって非常に有益な投資といえる。なぜなら、それによって3000兆円の価値がある、第七艦隊の防衛力を手にしているのと同じだからだ。」

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なるほどね。まさしく「物は言いよう」の見本市である。大したもんだ。
こういう「頭のいい言い訳あるいは屁理屈」ってのは、日本の外交も大いにぶべき所なのではないだろうか。
人間的には、日常でこういう言い訳をする奴とは友達になりたくないけど。

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僕らインターネット世代の唯一無二の趣味・ネットサーフィンをしていたら、

真に平和な世界が訪れたときには、 『国際警察』が世界中に配置されて、自衛隊の存在意義はなくなり、『国際警察』に吸収されるのではないか。

という主旨の事を、素で言っている人がいてびっくり。
電波寸前ですよこれ。(でも田原総一郎もこれとそっくり同じ事言ってたっけ…)
「真に平和な世界」って一体なんだ?

ところで、この未来予想って、エヴァンゲリオンですよね。

(あ れ。でもそう考えると、全ての未来は、「死海文書」に沿った、ゼーレのシナリオ通りに進んで行く事は既に動かしがたい事実なので、これもあり得ない話では ないのか…?!  あ!!でも、結局セカンドインパクトは起こらなかったし、うぅ…っ僕は一体、何を信じればいいんだっ!っぁlっぁあぁっぁぁぁお 3r-@「ッー「0@iu!!)


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