ハッピーハッピー!

2001年7月30日 月曜日

 とうとう大学の前期試験が終了したのでとてもハッピーです。試験中、現実逃避ネットをしていたら同じように逃避ネットをしている日記が多くて嬉しくなりました。(明日もテストなのにもう3時だ、とか。)

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 さて九十九式移転して
心機一転頑張ろうと思いますが、CGIもまた使えるようになった事だし、色んなインタラクティヴ企画を練っているから楽しみに待っててくれよな!  次のリンク(link9.html)も凄い企画練ってるから、要チェキな!
 あ、でも無駄に期待感煽ってもいいこと無いし、そもそもまだ何も作ってないので今のは忘れて下さい。それにこういうハイテンションは僕の芸風じゃないです。今の無し。無し無し。(しかし日記に芸風も何もあったもんじゃないと思いますが、言い得て妙というか他に表現ないですね。)

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 やっぱ、久米と田原のコンビ司会は面白いなぁ~。ダウンタウンより笑えると思います。
 何度も言ってるように、ニュースステーションはバラエティ番組なんですよね。

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 参院選に少し触れておきます。
 とりあえず僕も投票行って外食しました。
 参院選で自民党が圧勝するという光景は戦後滅多に見られなかったものですが、やはり小泉政権の圧倒的な支持が追い風となりましたね。
 大体、久米や筑紫が散々「支持政党のねじれ」とか言ってましたが、彼らは相変わらず全くのお笑い種です。
 この「ねじれ」というのはつまり、「構造改革は支持するが、どの政党を応援すれば小泉政権にプラスになるのかが解らない」という有権者意識だそうです。阿呆か。そんなひねくれ者が、選挙結果を変えるほど沢山いてたまるか。
 でも、「街の声」だの「多事総論」だのでそういう声が取り上げられてたぞ!という声も聞こえてきますが、TVインタビューや新聞雑誌投書欄というものは全て製作サイドにとって都合が良いもの、製作サイドの意向と合致するものだけが、あたかも一般市民の声であるかのようにとりあげられるという一種の印象操作なのです。
 そう…。操作されているんだッ!恐ろしいッ…!

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 別に恐ろしくないです。
 小泉総理を応援したかったら自民党に投票する。実に普通だ。当たり前だ。

 「しかし、自民党が勝ったら小泉はもう用無し。守旧派勢力の手によって潰されてしまうのではないか。」
 ――潰れません。「民意の反映」が形骸化したお題目に成り下がっている現状でも、そんな事したら暴動が起きます。

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 あ、でも暴動楽しそうだな。日本で暴動なんてもう何十年も起こってないからな。暴動ライオット。ひゃっほー。

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 今日の日誌はただ"外食うんぬん"というフレーズが使いたいが為に書いたのですが、それなりに行間が埋まって良かったと思います。


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うーん…いまいち…ふつうですかなり良い素晴らしい (まだ評価されていません)
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