烈掌螺旋撃

2002年3月15日 金曜日

 金曜日。君の名前を呼ぶ。
 どうも宮本・ザ・ニンジャです。僕もたまには日付が変わる前に更新します。
 さて、暖かくなってきて、いよいよ春ですね。今日は春一番が吹いたそうで。もうすぐ花見の時期です。
 だがしかし僕は、この世に生を受けて二十余年、花見というものを一度もした事が無いんですが、あれって楽しいですか。どうやってするんですか。一般的な花見の時期や方法、体験談や失敗談等を教えて下さい。お願いします。(左側にあるフォームで僕にメッセージが送れるという寸法です)

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 最近の報道を見ていると、政治が喜劇となっている。この劇はいかに国民を楽しませるかで、政策論争は二の次。一番にくるのはパフォーマンス。時にはバトル、ある時には急接近といった、人間と人間との利害関係が実におもしろおかしく作られている。今まで政治に無関心だった人の目を政治の方へ向かせている。
 しかしそれがあまりにワイドショー的、ゴシップ趣味であるために、政治にあまりにも無知である国民も口を出すようになってしまったものだから、何の考えも無しにズバズバ言う政治家に人気が集中してしまった。
 無能な者が外相にまでなってしまい、やっと更迭させられたかと思えば、悲劇のヒロインとして復活したりする。
 こんな政治で日本が再生するわけがない。無知な国民と政治の喜劇が、日本国の悲劇へと繋がっている。(A君
談)

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 最近のテキスレ界隈を見ていると、テキストサイトが喜劇となっている。この劇はいかにウォッチャーを楽しませるかで、テキスト論争は二の次。一番にくるのはパフォーマンス。時にはバトル、ある時には急接近といった、人間と人間との利害関係が実におもしろおかしく作られている。今までテキストサイトに無関心だった人の目をテキストサイトの方へ向かせている。
 しかしそれがあまりにワイドショー的、ゴシップ趣味であるために、テキストにあまりにも無知であるウォッチャーも口を出すようになってしまったものだから、何の考えも無しにズバズバ書くサイトに人気が集中してしまった。
 無能な者が大手にまでなってしまい、やっと閉鎖したかと思えば、脳死のヒーローとして復活したりする。
 こんなテキストで日本が再生するわけがない。無知な読者とサイトの喜劇が、日本国の悲劇へと繋がっている、わけではない。(宮本
談)

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 ムネオ氏も、とうとう離党。年貢の納め時ですか。議員辞職はしないと言ってるけど。
 しかし、ムネオよりも辻元清美が鬱陶しくてたまらないです。
「前に出てくるなよ!」
 ビンタして売り飛ばしたいです。

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