オロロソ

2002年10月12日 土曜日

ああ、違った。ごまっとうはV作戦じゃない。
後藤=ガイア
松浦=マッシュ
藤本=オルテガ
ということか。いや別に無理に例えなくていいんだけど。

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・オロロソ
シェリーには、フィノやアモンティリャード、オロロソなどいくつかの種類がある。
スコッチウィスキーの名品「マッカラン」は、オロロソの樽を使って熟成させる。
…という話を見聞きすると、必ずオロロン博物館を思い出してしまう。オロロソ。
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世界で一番面白いジョーク(f元ナフ)
さっぱり意味がわからない。多分、原語を直訳すると「あなたは彼が死んでいるのかどうかを確かなものにしなさい」というような感じだったんだろう。make ~ sureとかそんな感じ? とどめを刺しなさいみたいなニュアンスもあるという。翻訳しちゃうとさっぱり面白くない。もとから面白くない気もする。ジョークと言えば、吉澤さんの「世界のジョーク・ショー」。ひょっとしたら、あれを翻訳して海外に紹介したら割と普通にウケるのではないだろうか?

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ノーベル賞
・ノーベル賞の同時受賞を喜ぶ3人。左から、物理学賞の小柴東大名誉教授、平和賞の小泉首相、化学賞の田中氏
…とかいう事にならなくて良かった。ちなみに平和賞はカーター。受賞理由は「民主主義と人権の前進」だとかなんとか。むにゃむにゃ。
まあ、ノーベル賞なんて物理学賞と化学賞以外は紙クズみたいなモンです。

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マツタケ総理
福田官房長官は、「マツタケは生鮮食品だから、時間がたてば価値はなくなってしまう」と言ったそうで。そりゃまぁそうだけど。では「人質は生き物だから、年月が経てば死んで価値はなくなってしまう」ってのはどうか。
トラック一杯分のマツタケごときで体制の延命と数億数兆円の援助を受けられるなら安いものである。

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今日は、流行りの「メモ」的な短い文章を幾つか書こうと思ったのですが、書いてみたらどれもこれも中途半端に長くなってしまった。九十九式メモ導入への道は遠い。

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はたして辿りつけるのでしょうか。(10月10日)top

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