中国、発電所の戦い

2005年6月18日 土曜日

 シナの河北省で、発電所建設に反対する地元農民がテントを作って座り込みデモをしているところに、数百人の武装集団が襲撃してきて合戦、7人が死亡する事件がありました。(日経

 これを決死の思いで撮影した農民がいて、その映像がワシントンポストで公開されました。(動画)マイミクの日記より知ったのですが、ちなみにその農民は撮影後に腕をへし折られ、ビデオカメラを叩き壊されたらしいです…。

 しかし何ですかこれ、時代劇の合戦シーンというか、北斗の拳の野盗というか、黄布党というか…。とにかく00年代の文明国の光景でないことは確かです。平たく言うと、民度低すぎ!!

 農民らの話によると、襲撃者は共産党が金で雇った学生や失業者ではないかと言われているそうです。つまり、シナ人は日当で人を殺せるってことです。日本に来たシナ人犯罪者による、福岡一家殺害などの凄惨な事件を奇異に感じていましたが、要するに人命に対する意識が根本的に違うんだろうなあ、と。さすがは通州事件と文化大革命と天安門事件と南京捏造事件のお国柄。(中国人の凶悪犯罪)—–

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