僕のマンガアワード2011

まんが
皆様、あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申しあげます。
さて歳またぎで今年もやってきた、相沢(ID:osamu-teduka)さん主催、『みんなのマンガアワード 2011』です。
「みんなのマンガアワード2011」のおしらせ
僕が2011年に最も感銘を受けた5作品はこちらです。

まんが
皆様、あけましておめでとうございます。本年も宜しくお願い申しあげます。
さて歳またぎで今年もやってきた、相沢(ID:osamu-teduka)さん主催、『みんなのマンガアワード 2011』です。
「みんなのマンガアワード2011」のおしらせ
僕が2011年に最も感銘を受けた5作品はこちらです。

雑記
パーキンソンの法則。
(第一法則)「仕事は、その完成までに与えられた時間を使い果たすまで、膨張する」
いやー、しばらく燃え尽きていました。
9月末で納品する案件、9月末でケリを付けるべき問題、など重なって、とにかく9月末、9月中に、9月末マツマツ…。と念仏のように唱えながら仕事をガリガリこなしていたら、最終的に「以上で完了です。ありがとうございました」と先鋒にメールを打ったのが、9月30日の23時59分。狙ってやった訳じゃないんだけど、終わってみれば本当に9月の最後の瞬間までかかずらっていた。
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27歳のキャバ嬢系雑誌モデルが出産して、付けた名前が「瑛磨(エース)」だと。彼女の大好きな漫画「ONE PIECE」の登場人物・エースが由来なんだと。
で、そのモデルのブログに「名前カッコイイねp(^^)q素敵な男性になるんじゃナイ?」「知り合いに龍飛伊(ルフィ)が居ます!!」とかコメントが付いてるんだと。
えーす…。るふぃ……。
そんな、万引き少年かいじめられっ子か、二択にしかならないような人生を子供に押しつけて楽しいのか…?
しかし、問題はそういうところではないのかもしれない。先日もDQNネームの増加問題について色々書いたとき、こんなコメントがあった。
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雑記
仕事とか私生活とかで色々あって、自分が人生で大事にしたいと思っていることの優先順位を付けてみたことがある。
素直に付けてみると、こうなった。
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引き続き、古流武術について調べている。
柳生心眼流兵法という流派がある。これは、竹永隼人という人が、かの柳生新影流、柳生宗矩に師事してから開眼して打ち立てた、400年の伝統ある流派である。
剣術をはじめとして、甲冑術、柔術、棒術など、色々な武芸を合わせた、戦国時代の残り香を色濃く漂わせた総合武術なのだ。
中でもその柔術の独特の動きは、格闘漫画「真島クンすっとばす!!」の陣内流柔術のモデルになったとも言われている。
昨日、「TVで醜態をさらしている柳龍拳は、「自称・合気道10段」のうさんくさい人物であり、合気道がインチキなわけではない」という話を書き、その証拠の一つとして、塩田剛三の動画などを紹介した。
塩田剛三が披露しているのは、柳龍拳がやっている「手を触れずに人を吹き飛ばす」というようなものではなくて、小さい体に似合わぬ剛力と、物理の作用力を併せ持った合理的な技だった。
しかし、実は「手を触れずに人を投げ飛ばす」っていうのは、晩年の植芝盛平がまさに披露していた技でもあるのであった。 続きを読む »

テレビ
腕自慢の芸能人や、トップレベルの新旧格闘家を一堂に会して、なんとガチで相撲で勝敗を付けよう、というバラエティ企画『ガチ相撲』がガチで面白かった!
プライドを彷彿とさせるような煽りV、レニー・ハートさんによる選手コール、そして「相撲」という絶妙の種目セレクトで、草野仁もアリスター・オーフレイムも、まさに「同じ土俵」で本気で戦うことが出来る。天才的な企画と言える。
「第2回ガチ相撲トーナメント」明日いよいよ決戦
それにしても放映前も後もバラエティ的に一番盛り上がったのは、かつてのプライドミドル級絶対王者ヴァンダレイ・シウバ VS「合気柔術」柳龍拳の試合だろう。(実際はシウバは怪我で辞退、リザーバーの菊田早苗と対戦)

デジモノ
先週、いよいよこれまでSoftBankの寡占状態だったiPhoneが、AU(KDDI)からも発売されることが発表されました。
iPhoneは欲しいけどSoftBankは電波状況とか色々気になるよなあ、と思っていた僕のような人にとって、これは朗報なんじゃないでしょうか。
これまではAppleは、戦略的に一国一社制度を敷いてきたわけですが、これで日本国内では、二社がiPhoneを販売する形となりました。スマートフォン黎明期のハイテク市場としてまだ魅力のある日本市場において、AndroidがiPhone普及の障壁となることを恐れての決断なんじゃないか、と言われています。
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変な日本語
今日の『変な日本語』はまた外来語シリーズ。「フレンチキス」についてです。
この言葉は、正反対の二つの意味で使われている。
1.軽く唇を触れあわせるだけのキス
2.舌を絡め合う、いわゆるディープキス
最初に正解を言っておくと、2が正しくて、1は完全に日本人の勘違いである。
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